本屋へ行きました。
コミックのダ・カーポを買おうと思ったのです。
結構大きな本屋さんです。
レジのカウンターがいくつもあります。
私はそのコミックを片手にレジへ向かいました。
空いてたとこにはいりました。
別にこのコミック「ダ・カーポ」はエロ本じゃないけどもこんな表紙の本を持って(笑)行くのは結構しんどいんです。
まぁいっか。そんなの気にしたら買えないし。そして聞かれました。
「カバーはお付けいたしますか?」
MizuYouは恥ずかしながら、帰りの電車の中で読んでいきたい人なので、表紙だけでも隠そうとカバーを付けてもらいます(ホントに恥ずかしいなオイ・・・)。一応フォローさせていただくと、帰りの電車は転クロ車なので、周りの眼もあまり見られずに済むんですよ(さすがにロングシートでは読めないっす<笑>。あまりフォローになってないけど)。
「はい、お願いします」ともちろん言ったんですが、コレがいけなかった!
カバーを付けてもらうということは、当然店員さんは中身を多少でも見る事ができてしまうんですよ。
(アレ?なんか店員さんの様子がおかしいなぁ・・・)
よ〜くみると・・・