もちろん沈んでるには沈んでますけどね。いや、なんかもう現実として受け止めてますし、亡くなった日にもう十分悲しんだと言う感じ。
というわけで葬儀など全体を通して泣きませんでした。ちとウルっと来ましたけど。なんか自分の中で「ぜってぇー泣かねぇ!」という気持ちが強くあったんですよねぇ。
そのうち自分の親、もしくは兄弟姉妹が亡くなる日が必ず来ます。
でも、やっぱ避けて通れないとはいえ、ヤだなぁ・・・。
KSRと一緒に私が先に逝くことも考えられますけどね(爆)。
交通事故じゃなくとも私が早く死んだらKSRが無事なら誰かに引き取ってもらおっかな〜。
無論、自ら進んで死ぬ事なんてしたくないですが。
ただ懸案事項として、
遺品整理の際にどれほど家族親類その他をガッカリさせてしまうのか。そしてそうならないための対処をどうするのか。
問題はそこです(マテ)。
あ、葬式とかの祭壇(?)で、お供え物等をするときに場所によってその故人との関係の深い人というか血縁の近い人というか、そういう位置には順番があるそうですが、何かいろいろ揉めるようです。特に今回のような夫婦の一方である場合、両家ともどもに何かあるようです。今回それがあったとかなかったとか私の勝手な想像だったとか。
とりあえず具体的にあてはめる事例が思いつかないというか説明がメンドいというか・・・。とにかく一言にしておきます。まぁ私の心の中だけの問題です。
まぁとにかく、故人を悼むという気持ちが1番だということですよ。悼む気持ちがあるからこそってとこもあるんですかね。
あーかったるい(朝倉純一風に)。
さて〜、わがKSR-2走行距離約9200kmですが、ちょっとイジってみました。
ステップ交換です。KSR110のあのラバー付きステップをつけてみたかったのですよ。同じような形をしているとはいえ付くかどうかアヤシかったので、右側のステップだけ頼んで実験です。
なんだ、あっさり付くじゃないの。
というわけで左側ステップを注文。楽しみだな〜。
でも左側ステップは付かないって事もあるかもしれんな・・・。