以前にご紹介したKeySoundsLabelsのCD『LoveSong』(Amazon)をじっくりと聞いています。
5番目の『百年の夏』が一番心に染み渡ってきます。歌詞カードの挿絵を見てそして歌詞を口ずさむのですが、不覚にも気持ちが入り過ぎて少し涙ぐんでしまいました(病んでるかな…)。
中学のときの同級生M君(MizuYouじゃないですよ)。大学が隣ではあるもののだいぶ前に会っただけで、その時には「もう俺、ゲームとかは卒業したから…」といってました。「あぁ、また一人減ったな」と寂しかったものですが、今日また別の友人のHAL…じゃない T君から朝メールが入ってきました。
「俺今日、M君とメイド喫茶行って萌え萌えしてくるー」
ハァ!?唐突に送られたメールにしばらくポカーンとしてましたが、いや、その前にTくん。アンタもくっついてくなよ…。「ちょっと行ってみるだけ」…ハマっても知らんぞ……。つか呼んでよ(MizuYouさんは一瞬おかしい思考に入りました……いやホントに行った事ないんで私も)
M君は一度卒業したのになんでだろーと思ったら「里心がつきましたのもので…」とワケワカランお返事。まぁいっかと思いつつ、しばらく後に来たメール。
「Mのヤツが"姉しよ"の1と2(X指定注意)を同時に買いやがったー」
バカだ。
ふと思ったところもあってこう返信
「"つよきす"買えばよかったのに」
Mから返信。
「初回限定版でもう買ってあるー、なごみんいいわー」
大バカだ。(ある意味誉め言葉)
だいぶ反動デカく還ってきたようで、うれしいような悲しいような。ま、いいか。
M君に誘われて行ったのであろうT君には今のうちに謝っておきます(笑)。おそらくT君は今ごろ大きく炎上していることでしょう(謎)。ごめんね(棒読み)。