本日10:00帰ってまいりました。
夜行続きってのは疲れるもんですな。あさま編成車だったのはいいんですが同一編成内でシートの形状が大幅に違うとはどういうこった?
私が乗った最後尾の車輛は古ぅ〜いテーブルもなく、足もあまり伸ばせないシート。
ところがひとつお隣の車輛を見ると最近の特急のように机もあってリクライニングも自分の止めたい位置で止まられる、現代ならばフツーの装備。
う〜む全編成でアコモ改善しとけよな・・・。
ま、全席指定だし下手に動けない、あまり乗客もいなかったということでラクに使わせてもらいましたが。
そう言えば行きの臨垣も思ったよりも混雑せず足も伸ばせてよかったよかった。
これで一連の受験に関する動きは終了しました。お疲れさまでした。
センターも遠いところだったからホテルに泊まり、国公立前期も泊まり、後期も泊まり、この数ヶ月でいろんなところに行きましたが、結局地元でセンターも関係ない一般入試で進学、という結果に相成りました。まぁ結果として出たことですから、グダグダ言わずに抑えの私立の方へ行きます。どこであろうと頑張るのは同じですよ。
が、考えてみれば、今までその進学先を決めるまでに掛かった旅費の大半が無駄になってしまったことに気が付きます。合否ウンヌンよりそっちの方がイタイかな。
結局一人立ちせずまた今までど〜り自宅通学となるわけで、
なんだかなぁ〜
っと言いようもない虚無感?空白感?不満?どれでもないようであるような、そんな時間を過ごしております。
_ それを最近の日本語で「ヘコむ」というのかしらね。